外壁塗装・屋根の塗り替えは大阪・堺の小川建装工業
小川建装・安さの理由
小川建装では、他社の見積もりをお持ち頂ければ、その見積もりに不備がない場合、必ずそれよりも安い見積もりをご提案します。
塗装価格の設定基準
「小川建装の塗り替え価格がなぜ大手よりも安いのか」という事の前に、外壁の塗り替え・内装塗装など、塗装にかかる費用がどのようにして設定されるかを簡単にご説明します。
平米単価×塗装面積で設定。平米単価は、一定を大きさを超えると下がります。しかし、作業環境が、あまりにも特殊な場合は、通常作業よりも作業時間を要する為、平米単価が上がる事もあります。また、鉄部や雨戸など塗装壁面の付帯箇所については、数量×単価になります。
使用する材料(アクリルとシリコンではシリコンの材料費が高い)や塗り方(薄塗リか厚塗りか、ローラーか吹きつけか、など)の違いで塗装費用が異なります。
施工に使用する仮設足場や養生シート等、塗り替えに際して使用する工具の代金や遠方で作業する際の交通費などが含まれます。
工期×作業人数の日当
工事代金の合計の5%
小川建装「安さ」の理由
小川建装では、他社と同じ品質のサービスを、より安くお客様に提供できるよう様々な工夫をこらし、営業しています。
過剰品質のトレードオフ
トレードオフとは、小売業界でよく使用される言葉で、過剰な品質や機能を排除しお客様にとって本当に必要な品質のみを残す事を言います。
住宅塗装においては、営業マンがどうしても自社の都合をお客様に押し付けてしまいお客様宅に本当は必要でない「品質」や「機能」まで付け加え、施工費用が膨らんでしまう傾向があります。
小川建装では、施工前に住宅診断やお客様との入念な打ち合わせをする事でお客様宅に本当に必要な品質を限定し、不必要に値段を吊り上げる要因をそぎ落とします。
自社施工による中間マージンの排除
大手リフォーム会社や工務店における塗り替え業務の多くは、下請け・孫受けの会社が実務を請け負っている場合が多いです。
流通の仕組みとして、大手→下請け→孫受け→お客様のように流通形態が間延びすると、それぞれの流通段階で中間マージンが発生し最終小売価格が上昇する傾向があります。
小川建装では、自社で塗装業務を請負い、自社で塗り替え作業を完結させる事により、小川建装→お客様という短い流通形態で施工をします。これにより、不必要に価格を吊り上げる要因である、中間マージンを排除し、低価格が塗装工事が出来るのです。
営業人件費と広告宣伝費の削減
小川建装では、一般的に経費の大部分を占めると言われる「営業人件費」と「広告宣伝費」を圧縮しています。特に、営業人件費の中で、最も経費が必要とされ、お客様にもご迷惑をおかけする飛び込み営業を一切行いません。これにより、営業担当に支給される営業手当をカットし、お客様のお見積もりに還元します。
さらに、ホームページの作成と運営も自社で行っています。大手広告代理店にホームページの作成を依頼しますと、作成段階で30万円から100万円ほどかかり、そこに、毎月のホームページのメンテナンス料金を加えると、広告宣伝費がさらに増え、お客様へ工事代金でのご負担に繋がってしまいます。
小川建装では、営業コストと広告宣伝費を削減する事で、「安さ」を提供しています。




